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    <title>越谷痴女倶楽部 店長ブログ</title>
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    <description>世の中「混沌」としていて、我々
一般国民はただ流されるだけです。
専門的な「話」は固すぎますので
その都度、思いついた事・目に
付いたことを書いてみます！</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
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    <title>世紀の愚策「インボイス制度」</title>
    <description>久しぶりのブログです「なまけ病」でごめんなさい
コロナ禍が明けて、さて頑張ろうと思った途端に
どさくさに紛れて始まった「岸田インボイス」制度で
多くの勤労国民が「出鼻」を挫かれてしまいました！
消費税はかつて、政府が国民に「頭を下げてごまかした」
悪税です！
社会福祉のためにすべての国民に公平に３％...</description>
    <content:encoded><![CDATA[久しぶりのブログです「なまけ病」でごめんなさい<br />
コロナ禍が明けて、さて頑張ろうと思った途端に<br />
どさくさに紛れて始まった「岸田インボイス」制度で<br />
多くの勤労国民が「出鼻」を挫かれてしまいました！<br />
消費税はかつて、政府が国民に「頭を下げてごまかした」<br />
悪税です！<br />
社会福祉のためにすべての国民に公平に３％の消費税を<br />
負担していただきたい・・という「お願い」でした！<br />
国民は物を買う場合、３％相当の消費税をその都度払う<br />
のですが、事業主はその「受け取った3%の過剰所得」を<br />
確定申告の際に「預かり消費税」として税務署に支払う<br />
という「簡単に見える」制度だったのですが国民の反対が<br />
大き過ぎたために「年商1億円以下の事業主は免除」と<br />
ほとんどの零細企業や商店や「個人事業主」サービス業者<br />
に、自分らには関係ないと思わせた「インチキ」でした！<br />
その証拠に、５％に上げた時には5000万円まで免除？<br />
８％に上げた時には3000万まで免除？　そしてついに、<br />
現在の10%になった時「売上高1000万円以下は免除」と<br />
なっていて、長く続きました！<br />
年商1000万円というのは、商店や個人事業主の一つの<br />
目安であり、商店主やトラックドライバーなどの「一人親方」<br />
が、経費を引いた400～500万円で家族を養える形ですが、<br />
現実は「景気の変動」や「取引の不安定」事故・ケガ・病気<br />
などが付き物なので「大半が赤字」だと言われています！<br />
確定申告を見れば分かる通り殆どが「所得税0円」なのです！<br />
<br />
それでも我慢して社会の末端の「潤滑油」として日夜働いて<br />
いるのに、一昨年の10月から「岸田インボイス」が施行され<br />
これらの人々が多く「死に体」となってしまいました！<br />
<br />
インボイス制度と言うのは、<br />
　★ 政府が約束した「年商1000万円以下は、消費税免除」の<br />
　　 特典を一方的に廃止<br />
　★ 所得税と違い、利益に関係なく赤字でも「売上高」につき<br />
　　 決められた額の 消費税を支払え<br />
　★ インボイス登録業者で無いものと取引をすると損失になる<br />
というもので国民が理解できない「横文字」で胡麻化したのだ！<br />
<br />
我々のような「サービス業」の多くはこういった町工場・飲食店<br />
フリーランサー・インフルエンサー・トラック運転手や大工など<br />
のいわゆる「一人親方」の方々が「上客」であったため、昨今は<br />
火に水を掛けられたように「一気に衰退」への道に迷いこんだ？<br />
<br />
それらの「政治的インチキ」で税収は予定より「30兆円」も増収<br />
だというのに政府は与党も野党も「消費税減額」も「廃止」も<br />
のらりくらりで「やろうともしない」！<br />
ガソリンの「暫定税率」だって、暫定(一時的に短期)と言いながら<br />
しらばっくれて50年も取り続けているのに「廃止する」という<br />
掛け声だけで、一向に前に進まない！<br />
この夏の「選挙」で「表裏」がひっくり返らないと、もう日本は<br />
諦めたほうがいいかも知れません！<br />
<br />
久しぶりのブログで「政治的な愚痴」を書きましたが私はもう82歳<br />
余命も1桁だろうと思いますが、皆さんはまだ50年も、お子さんは<br />
70年、お孫さんは90年近く「この日本」で生きて行くのでしょうから<br />
本気で考える時では無いでしょうか？<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　長々と失礼いたしました　　店主<br />
<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>店長と愉快な仲間たち</dc:subject>
    <dc:date>2025-05-13T16:00:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>No Name Ninja</dc:creator>
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    <title>閑話休題　初めての海外旅行　⑨</title>
    <description>〇〇さん、おはよう！
奥様のかなり大きな声で目が覚めましたが、あれっ？　ここどこ？
頭が回らず、状況把握にちょっと間が空きました。
見渡しても、秘書さんは居ませんでしたが、寝付く前にコチョコチョと
いじくりまわされた事を思い出しました。
下着を付けていましたから「しゃぶられ」てはいませんでしたが、気...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong>〇〇さん、おはよう！<br />
奥様のかなり大きな声で目が覚めましたが、あれっ？　ここどこ？<br />
頭が回らず、状況把握にちょっと間が空きました。<br />
見渡しても、秘書さんは居ませんでしたが、寝付く前にコチョコチョと<br />
いじくりまわされた事を思い出しました。<br />
下着を付けていましたから「しゃぶられ」てはいませんでしたが、気持ち<br />
良くなって自然に眠るまで、しばらく「弄り」まわされたような！？<br />
危ない危ない！　強姦でもされてたら「銃殺」されるとこだった！？<br />
<br />
もうすぐ「天使」さんが来ますから、貴方のお部屋に案内しますね。<br />
私の部屋というのは、このお屋敷から歩いて３～４分の所に有る、奥様が<br />
経営する「旅館(と言うよりホテル)」の一室です。<br />
さすがに「布団」ではなく「ベッド」でしたが、風呂は日本の物と同じです。<br />
<br />
タバコとコーヒーで「一服」していると、バイクの音が聞こえました。<br />
窓から眺めると、若い男が後ろに若い女性を乗せて来たのです。<br />
この当時「デリヘル」というものは有りませんでしたから、私は「カップル」<br />
が自分の彼女に「アルバイト」させるのかと思い込んでいました。<br />
<br />
奥さんが女の子を連れて、部屋に入って来ました。<br />
「アンニョンハセヨ(こんにちは)」と小さな声で言って私を見ました！<br />
ドッカ～ン・・ミサイルの直撃を受けたような「衝撃」です！<br />
研ナオコしか見てなかった私は「秘書」をみて「何と素晴らしい女性か」と<br />
思ったし、昨夜の「ヨンスン」だって「美女」だったのですが、これは<br />
もう「別格」です！　日本にも「吉永小百合」ほか綺麗な娘、可愛い娘は<br />
大勢いましたが「次元」の違う「美女」です！<br />
<br />
〇〇さん、この娘は１９歳の大学生「ミス ユウ」今夜の貴方の「天使」ですよ！<br />
と奥さんが言いました。　私が「ミス ユウ？」と聞き返すと、<br />
そう、日本語では「柳」と書きます、と言います。<br />
世の中に「一目惚れ」という言葉が有りますが、このまま結婚して日本に連れて<br />
帰りたいと、本気で思ったほどです！<br />
第二外国語に「日本語」を選んでますから、お話は出来ると思いますよ。<br />
明後日は日本にお帰りですから、今夜は「腰が抜けても」ケンチャナヨだって！<br />
ごゆっくりと奥さんが言って帰りましたからもう、私の「天下」です！<br />
<br />
ミス ユウが何やら買い込んできましたが、見るとジャガイモや玉ねぎなんかが？<br />
「連れ込み旅館」と表現しましたが、このホテルは各部屋で料理ができるそう。<br />
私が「カレーライス」が好きとい言った事が有り、奥さんが教えたのでしょう？<br />
わざわざ作らなくても、外の「レストラン」でもいいのに、と言うと「ユウ」は<br />
ダメです！「夜間外出禁止令」が出ていますから、帰ってこれなくなります！<br />
そうです！　今は「休戦中」で北朝鮮の「ゲリラ」や「工作員」が入ってるので<br />
その取り締まりが厳しくて、夜ウロウロしてると「射殺」されても文句が言えない<br />
状況だとか、怖い怖い！<br />
<br />
自分の生い立ちから現在の「学生生活」まで、写真の「アルバム」を５冊ほど<br />
持ってきていて、料理をする間に見ていてくださいと言われました。<br />
どうやら、かなり「いなか」の生まれみたいで、家は「バラック」と呼ばれる<br />
小さい「掘っ立て小屋」みたいなところに兄弟と両親、爺さん・婆さんの大家族<br />
だったようで、見ていて何とも言えない気分になりました。<br />
<br />
そうです、自分の小さい頃、食べる物も無く、着る物は継ぎだらけの「ボロ」で<br />
住まいは「バラック」だった頃を思い出したからです！<br />
それが、復興と高度成長で「裕福」になり、外国へ「女買い」に来ているなんて<br />
それで「いいのか？」という「罪悪感」が頭をよぎったのです。<br />
<br />
子供の頃、日本はアメリカの「統治国」で「進駐軍」と言う名の「アメリカ兵」が<br />
ウジャウジャ居て、日本の「若い娘」を「オンリー」とか言って「小遣い」を与え<br />
「性のおもちゃ」にしていた事実を、今の「若い人」は知らないかも知れませんが<br />
私も子供だったから「無頓着」でした。<br />
大人達は、そんな女性を「パンパン」と呼び、妊娠して生まれた子は「アイノコ」<br />
と呼んでいたのです！<br />
米軍が居たために、日本は「軍隊」を持たず「兵役」のない若い男は「仕事だけ」<br />
に励んだせいで「高度成長」を成し遂げたのですが、その前にはこういう「悲劇」<br />
が有った事は「隠され」ているのです。<br />
<br />
でも今、自分が韓国に来て「している事」は、それと「同じ」なのです！<br />
休戦中の韓国は、軍隊(兵隊)も普段の2倍～３倍も必要でしたから、「働き手」<br />
が無く「貧乏の真っ最中」で、若い娘が「外国の旅行客」を相手に「稼いでいる」<br />
この、一連の流れに「気が付いた」ので、哀れさに「涙」が出ました！<br />
<br />
復興から「高度成長」した日本を見て、自分たちも「そうなりたい」と思うけど<br />
男が「兵隊」に取られているし、いつ戦争が始まるか分からない状況で「ヨンスン」<br />
が言った「日本に行って稼ぎたい」それには、日本人に好かれるように「日本人の子<br />
を産みたい」という言葉が「涙の後押し」をするのです！<br />
<br />
感傷に耽ってる間に「カレーライス」が出来上がりました！<br />
驚いたのは「ラッキョウ」と「福神漬け」まで用意されていた事です！<br />
日本人に「好かれる」ために、そこまで考えているのか？　と、もう言葉にできない。<br />
<br />
ここでちょっと「タイムスリップ」！<br />
この時からたったの４０年経った現在、あの「純真・誠実」だった「韓国人」達は<br />
どこへ行ってしまったのか？　寝ても覚めても「反日・反日」と叫ぶ「奴ら」！？<br />
この問題は「根が深い」と今改めて思います。　タイムスリップ終了です。<br />
<br />
ミス ユウの作った「カレーライス」は素晴らしい！　味なんかどうでもいいんです！<br />
この娘が私の為に「作ってくれた」という事が「外食」とは比較にならないんです！<br />
食べている間も話は弾み、もう「夫婦」みたいな気分です。<br />
この間に「風呂」の湯を出していたので、食後は「夫婦の営み」となるのかな～？<br />
<br />
続きます。<br />
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</strong>]]></content:encoded>
    <dc:subject>女性にまつわる、滑稽な思い出話♪</dc:subject>
    <dc:date>2023-09-04T04:19:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>No Name Ninja</dc:creator>
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    <title>閑話休題　初めての海外旅行　⑧</title>
    <description>食堂と言うか「宴会場」のような部屋に、２０人以上が座れる大きなテーブルと
５～６人用の小さなテーブルが有り、小さなテーブルに食事が用意されてます。
私と奥様と秘書の３人ですが、テーブルには、４人分が用意されています。
一瞬「ん？」と思ったのですが、元々「旦那さん」も含めた４人の予定だった？

さあ、...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong>食堂と言うか「宴会場」のような部屋に、２０人以上が座れる大きなテーブルと</strong><br />
<strong>５～６人用の小さなテーブルが有り、小さなテーブルに食事が用意されてます。<br />
私と奥様と秘書の３人ですが、テーブルには、４人分が用意されています。<br />
一瞬「ん？」と思ったのですが、元々「旦那さん」も含めた４人の予定だった？<br />
<br />
さあ、いよいよ「白米」のごはんです！<br />
見ると、茶碗と箸のような組み合わせですが、茶碗の代わりに「ステンレス」製の<br />
お椀のような入れ物に「白米のごはん」が入っています。　そしてちょっと長めの<br />
やはり「ステンレス」製の「箸」です！<br />
<br />
奥様が、今日は「歓迎パーティー」ですから「鳩料理」を作りました。 と言い、<br />
４つの「土鍋」のような器の「蓋」を取りました！<br />
思わず「ギョッ」です！　首から上は付いていませんが、一匹まるまるの「鳩」です！<br />
しかも、白いのが２つと、黒いのが２つ！<br />
<br />
羽根は焼いてしまったのか、トリ肌の丸出しで、内臓は取り出して代わりに「もち米」<br />
を詰めて有るのだとか。 それを「スープ」で「グツグツ」と煮たものだそうです。<br />
でも、姿・形そのままは、さすがにちょっと抵抗が有ります！<br />
秘書が、どちらを召し上がりますか？ と訊くのですが、クックって鳴く「鳩」でしょ？<br />
白いのは「ニワトリ」みたいですが、黒いのはどう見ても「カラス」です！<br />
<br />
私は当然「白」を選びました。 それなら「ニワトリ」だと思えば抵抗がないからです！<br />
不思議な事に、奥さんと秘書は「黒」を選んだのです！？<br />
まあ「郷に入っては郷に従え」ですから、意を決して「食べる」ことにしました。<br />
グツグツまる煮の「出汁」のスープを啜りながら「もち米」と一緒に食べた「鳩さん」<br />
は、ニワトリよりずっと「美味かった」が「正直」な感想です！<br />
<br />
一匹丸々、箸の休む間もなく、ほとんど食べ終わった時、はたと気づきました！<br />
あれっ？　この「ボウル」に入ったご飯は、どう食べるの？　と言う事にです！？<br />
鳩ポッポに気を取られて気づかなったのですが、小皿に「焼肉」が盛られていました。<br />
焼肉は「タレ」の問題で、どの肉でもそれなりに「うまい」ものですが、この肉は<br />
牛肉のステーキや「ロース」「カルビ」よりは少々「歯ごたえ」が有りましたので<br />
秘書に「これは何の肉？」と尋ねると、彼女が「ケ」と言いました！<br />
えっ？「ケ」って何？　と更に尋ねると、テーブルに指で「字」を書きました！<br />
何と「犬」です！<br />
<br />
ここで一瞬「頭をかすめた」のは、鳩ポッポを胃袋に入れた後、犬をけしかけたら<br />
胃の中が「お祭り」になるんじゃないか？　ほんの一瞬の「思考のジョーク」です！<br />
その時、奥さんが、〇〇さん「この鳩料理」は、黒い方が倍おいしくて、値段は<br />
３倍なんですよ！ って。<br />
え～っ？　何でそれを先に言ってくれなかったの？ って思いながらテーブルの上を<br />
見まわしたけど、二人に「バッチリ」食べられちゃって、カケラも残っていない！<br />
<br />
満腹で「胃」が大忙しのせいか、頭は「空っぽ」で、どうでもいいような思いが<br />
駆け巡っています！　例えば「ケ」はどうでもいいけど「丸っぽ」で出て来なくて<br />
良かったな～とか、焼き鳥・焼肉・焼き豚・焼き蛤・サザエの壺焼きなどは有る<br />
けど、煮鳥・煮肉・煮豚・煮ハマグリ・サザエの壺煮なんてないよな～・・とか。<br />
そう言えば「研ナオコ」が「韓国女性は立膝で食事をする」って言ってたけど、<br />
この秘書さん、チョゴリをまくって、右ひざを椅子の上に上げたけど、その時に<br />
何か「チラッ」と見えたような気がしたけど、日本の着物と同じで、下着は穿いて<br />
いないのかな～なんて、まとまりのない事が「走馬燈」のように流れている。<br />
<br />
ボーっとしている私を見て奥さんが、さ、そろそろ「乾杯」をしましょうと・・？<br />
えっ？　乾杯って最初にするんじゃないの？　と言おうとして止めた。<br />
何故って、酒はまったくダメな「下戸」だから、余計な事は言わないのが身の為！<br />
用意してあった「酒」と思しきものをコップに注いで「さ、乾杯」と日本語で！<br />
舐めるように口に入れた途端、焼けるような熱さが舌を包む！<br />
こんな物で先に「乾杯」したら、後から来る「料理の味」など「仏滅」だよ！<br />
<br />
奥さんが、このお酒は「マッコリ」って言うの、日本の「どぶろく」と同じよって<br />
説明してくれたけど、俺は自慢じゃないけど「どぶろく」が何かも知らないよ！<br />
そう思いながら適当に「フ～ン」とか生返事をしたら、こんどは「秘書」さんが<br />
これって「アソコ」にも利くのよね～だって！？<br />
え・え・え～、純真無垢な「処女」のような顔して、そんな事言うの貴女は！？<br />
ひょっとして俺に「カマかけて」るのかな？　途端に何かに頭をひっぱたかれた！<br />
やべ～やべ～、この秘書さん、間違いなく「団長の彼女」だろうから、変な事した<br />
ら「銃殺」されちゃうかも「クワバラ・クワバラ」！　桑原に頭をひっぱたかれた！<br />
<br />
ね、〇〇さん、ちょっと一休みしませんか？　昨日から大分お疲れでしょ？<br />
今日もこの後、４時に私の「とっておきの天使」が来ますから、多分今夜も眠れ<br />
ないかも知れませんよ！？　２時間ほどここでお休みになるといいわ。<br />
つられて秘書さんが「それがいいわ」お眠りになるまで私が「あっちこっち」<br />
マッサージしてあげましょう・・だって！？<br />
<br />
ちょっと、ちょっと。　さっきの「アソコに利く」とか「あっちこっちマッサージ」<br />
とか、何か「引っかかる」んだよな～？<br />
ひょっとして、団長さんも忙しくて「構ってくれない」から「欲求不満」なのかな？<br />
ダメ・ダメ、誘惑されないよ！　だって「銃殺」が怖いもん！<br />
でも「あっちこっち」って、どこと、どこの事？<br />
ダメだこりゃ、頭が否定しても、身体が期待してる！　早く寝ちゃお！<br />
<br />
続きます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　</strong>]]></content:encoded>
    <dc:subject>女性にまつわる、滑稽な思い出話♪</dc:subject>
    <dc:date>2023-08-25T07:26:16+09:00</dc:date>
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    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
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    <title>閑話休題　初めての海外旅行　⑦</title>
    <description>ガイドの「研ナオコ」と「ヨンスン」が連れ立って出て行ったので
私は「コピー(コーヒー)」を飲みながらの「迎え待ち」です。
ツアーの連中は昨夜の「一夜妻」と一緒にソウルの街に出ていきました！
親子ほども歳の違うカップルはそれなりに「幸せそう」でしたが、滑稽
だったのは、昨夜の奮闘の「後遺症」か、歩き方...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong>ガイドの「研ナオコ」と「ヨンスン」が連れ立って出て行ったので</strong><br />
<strong>私は「コピー(コーヒー)」を飲みながらの「迎え待ち」です。</strong><br />
<strong>ツアーの連中は昨夜の「一夜妻」と一緒にソウルの街に出ていきました！</strong><br />
<strong>親子ほども歳の違うカップルはそれなりに「幸せそう」でしたが、滑稽</strong><br />
<strong>だったのは、昨夜の奮闘の「後遺症」か、歩き方が「ペンギン」です！<br />
<br />
程なくして「ドアボーイ」が「お車が参りました」と迎えに来ました。<br />
私は「荷物」がほとんど無く、ビジネス用のアタッシュケースと、パス<br />
ポートなどを入れるセカンドバッグだけでした。<br />
ヘギョン奥様から、着替えなんか持って来なくていいですよ！　必要な<br />
物は安く何でも有りますから「現地調達」で、帰るとき不要なら捨てて<br />
いけばいいですから、と言われていたので「着の身着のまま」でした！<br />
<br />
ツアーの連中が、大きなスーツケースに衣類などしこたま詰め込んで、<br />
えっちらおっちらしているのが、とても「おかしく」思えました。<br />
<br />
表に出ましたが、迎えの車らしきものが見当たりません！<br />
キョロキョロしていると、ドアボーイが「あちらです」と指をさします！<br />
え～っ？　あれ？　って「リムジン」じゃん！？　とびっくり！<br />
ソウル市内といっても、メイン通りはともかく、道路の「アスファルト」<br />
は割れて「凸凹」でしたし、ところどころに「水」が溜まっているような<br />
状態でしたから、そこに「リムジン」はどう見ても「似合わない」のです！<br />
<br />
運転手がやって来ましたが、私の荷物がどこか「キョロキョロ」してます！<br />
日本語が話せないのか、私が「これだけ」と示すと「きょとん」とします！<br />
車に乗ると「ギョッと」するほどの「美女」が座っていて、そのままで<br />
私に挨拶をしました「自警団の団長さんの秘書」だそうです。<br />
飲み物やフルーツに、日本の新聞や雑誌まで用意してあり、驚きました！<br />
<br />
ものの１０分ほどで「団長さん(ヘギョンさんの旦那さん)の家」に到着です。<br />
こんなんなら、歩いて来ても良かったのにというくらいな距離でした。<br />
<br />
明洞(ミョンドン)という「商店街」や「官庁街」はそれなりに「都会」ですが<br />
その他は、お世辞にも「都市」と言えるような物ではなく「未開発のスラム街」<br />
といった「たたずまい」で、これが「首都」なの？　という雰囲気でした。<br />
<br />
今でも思うのですが、ウオーカーヒルという立派な「カジノ」が有ったり、<br />
高速道路なんかも有ったのですが、電車が有ったのかどうか記憶が有りません？<br />
大きな「箱庭」みたいな「街」という感覚でした。<br />
<br />
そんな中で、到着した「団長さんの家」は、家と言うより「立派なお屋敷」です！<br />
門の所に「ショットガン」を携えた二人の男(多分、兵隊上がり)が、目をギラギラ<br />
させて立っていました。こちらを見ても「二コリ」ともしません！<br />
<br />
そこから庭園のなかを１００mほど行くと玄関に着きましたが、ヘギョンさんの<br />
お出迎えを受けて、思わず「ホッ」としたものです。<br />
幅が５mも有る「広い廊下」の奥で、団長さんと初対面です！<br />
どんな「怖い人」かと思っていましたが、身長は私より低く、１５５cmくらい、<br />
ちょっと小太りの「大阪のおっちゃん」みたいな人でした。<br />
<br />
ニコニコしながら、ようこそと近づいてきて、妻が日本に行ったときに、大変<br />
お世話になったそうで、有難うございました。　と、流暢な日本語でした。<br />
居間に案内されて、ソファーに座ると、さっきの「秘書」の女性が飲み物を<br />
持って入って来ましたが何と、色鮮やかな「チマチョゴリ」姿にびっくり！<br />
座る事無く、団長さんの横に立っています。<br />
<br />
ちょっとした「世間話」をしていると電話が鳴りました！<br />
美女の秘書が、机の上の電話を取り「ヨボセヨ」と！<br />
そうです、日本の「もしもし」が韓国では「ヨボセヨ」なんです。<br />
秘書が、団長と韓国語で何やら話をしていましたが、団長は突如立ち上がって<br />
「アイゴ チョゲッタ！」と叫び、慌てて電話を受け取り早口で話します。<br />
その雰囲気は「大阪のおっちゃん」ではなく「マイクタイソン」みたいです！<br />
秘書の説明では、幕僚長の「玄(ヒョン)」さんからの電話で、団長が昼食の約束を<br />
していたらしいのですが、私の事に気を取られて「うっかり忘れた」ようなのです。<br />
「アイゴ チョゲッタ」は「あちゃま～、やっちゃった」みたいな意味とか！<br />
<br />
団長は「秘書」に何やら告げて、私に笑顔で「会釈」して出て行きました。<br />
秘書が私に言いました。　先方がもう待っているというので、すぐに行かないと<br />
いけないから失礼しますが、どうぞ「ごゆっくり」なさってくださいとの事です。<br />
何でも「団長」は、軍隊にも「出入り自由」なのだそうです。<br />
<br />
奥さんの「ヘギョン」さんも居たのですが、奥のキッチンで何やら「私の食事」<br />
を作っているらしく、私のお相手はもっぱら「美人秘書」です。<br />
その案内で、一番奥の「大部屋」に案内されました！<br />
そこは頑丈な扉に「南京錠」が掛かった、学校の「体育館」みたいな場所です！<br />
中に入って驚きました！！<br />
　ピストル・ライフル・ショットガン・自動小銃・機関銃・迫撃砲・手榴弾<br />
　対戦車砲・地雷・ヘルメット・戦闘服・防弾チョッキ・照明弾・手錠<br />
　軍靴・サバイバルナイフ・催涙弾・爆薬などなど、<br />
覚えきれないほどの「武器・弾薬」が所狭しと保管されていたのです！<br />
何でも「有事」のときに「自警団」の人々がやってきて「武装」するのだそうです！<br />
<br />
そうこうしていると、ヘギョン奥様から「食事が出来た」という声が掛かります。<br />
考えてみれば、昨日から今朝にかけて、機内食・豪華なピザとスープ・アメリカン<br />
ブレックファーストなどで、コメは元より「まともな食事」をしてませんでした。<br />
ヘギョン奥様の「手料理」が楽しみです！<br />
<br />
続きます。<br />
<br />
<br />
<br />
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</strong>]]></content:encoded>
    <dc:subject>女性にまつわる、滑稽な思い出話♪</dc:subject>
    <dc:date>2023-08-25T02:29:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>No Name Ninja</dc:creator>
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    <title>閑話休題　初めての海外旅行　⑥</title>
    <description>さて、ツアーのみんなが「一夜妻」と共にいる中で、私だけが
彼女と「お別れ」しなければなりません(&amp;amp;gt;_&amp;amp;lt;)
それを察知してか、とても「寂しそう」に見える彼女。

ここでちょっと「余談」ですが、その当時の韓国女性について！
　一般的に、日本の女性より小柄で今で言う「女子中学生」レベルです。
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong>さて、ツアーのみんなが「一夜妻」と共にいる中で、私だけが</strong><br />
<strong>彼女と「お別れ」しなければなりません(&gt;_&lt;)<br />
それを察知してか、とても「寂しそう」に見える彼女。<br />
<br />
ここでちょっと「余談」ですが、その当時の韓国女性について！<br />
　一般的に、日本の女性より小柄で今で言う「女子中学生」レベルです。<br />
　肌は白く、強く抱くと折れてしまいそうなくらい「華奢」。<br />
　デブはほとんど見かけませんでした。<br />
　目は「一重まぶた」で細く、切れ長、やや「吊り上がって」いる。<br />
　話し方は「やや乱暴」で、普通の会話が「喧嘩」しているみたい。<br />
　言葉遣いとは裏腹に、純真で従順。男に「尽くす」タイプが多い。<br />
　胸は小さく、かなり「敏感」なよう。<br />
　皆さん興味の場所は、シジミの様に小さく「泥鰌の寝床」みたい。<br />
<br />
ざっとこんなところですが、私に付いた娘は、ちょっと「異質」です！<br />
目は大きく「クリっ」としていて「二重まぶた」。声は「蚊が鳴くよう」。<br />
あそこは・・・これはよしましょう「映倫」に引っかかる (古い？)<br />
<br />
夜中に「一ラウンド」が終わったとき、こんな話をしてきました。<br />
　私にはお父さんは居ないんです。世間には「朝鮮戦争で死んだ」と。<br />
　でも、本当はどこかに居るんです。 日本の大学のお医者さんです。<br />
　お母さんは、私の事を「美人」だと自慢しています。<br />
　もう１０年もすると、私のような女の子が一杯増えるそうです。<br />
　みんな「日本人の子を産みたい」って言ってるんだそうです。<br />
<br />
これを思い出した私は「いたたまれなく」なって、この娘とガイドを<br />
呼びました。　そしてガイドさんに通訳を頼みました。<br />
　私はこれから、知り合いが経営しているホテルに移ります。<br />
　前から招待されているので、仕方がないんです。<br />
　でも、そのホテルの電話番号と名前、それにママさんの名前を教え<br />
　ますから、もし良かったらいつでも来てください。 近いです。<br />
　それと、これから何度も韓国に来ると思いますから、その時に逢える<br />
　ようなら、是非会いたいです。　貴女との「縁」を大事にしたいです。<br />
　それに、少ないですが、貴女のサービスへの「お礼」をあげますから<br />
　お母さんに何か「おみやげ」を買ってあげてください。<br />
研ナオコがその事をきちんと伝えたのでしょう、彼女の表情がパッと<br />
明るくなり、目元が潤んできました。<br />
そこで財布から「２万円」を取り出して、手を取り「しっかりと」握らせ<br />
ましたところ、いきなり大声で泣きだしてしまいました。<br />
<br />
私がびっくりして、周りを気にして、キョロキョロしたのを見てガイドが<br />
ケンチャナヨ、韓国の女性は「感極まると」大泣きするんですと。<br />
ハッと気が付いて、財布から２０００円を出して、ガイドに握らせました。<br />
だって「チップ」の国ですものね！？<br />
彼女がまだ「すすり泣いている」のを見て、ガイドが私の手を引きます！<br />
<br />
ちょっと離れた所で、私に「耳打ち」してきました。<br />
　こんな事を言っていいかどうか分かりませんが、後で貴方ががっかり<br />
　するといけませんので、心を鬼にして言います。<br />
　実は、あの娘には、今年２歳になる可愛い「女の子」が居るんです！<br />
　お父さんは「日本人」ですが、誰かは分かりません。<br />
　韓国の女性は、キーセンなど「商売」でする娘は、仕事を休めないので<br />
&nbsp;「避妊」をしますが、一般の女性は「男性のリードのまま」に身を任せ<br />
　ますので「妊娠」もするんです！<br />
　そして、キリスト教カトリックの国ですので「堕胎」はせず産みます！<br />
　でも、私の知る限り「あんな純真で素晴らしい子は滅多に居ません」！<br />
　貴方が後で「騙された」とガッカリしないよう「心を鬼にしました」！<br />
<br />
おいおいおい！　この国はどうなってるんだ！？<br />
これから行く「キム ヘギョン」さんといい、この「研ナオコ」といい、<br />
俺の「女性観」の次元を超えているよ！<br />
さては「研ナオコ」、ツアーのじじい連中でなく、３０代の若い俺に、<br />
あの可愛い「金 英順(キム ヨンスン)」を付けたんだな！？<br />
<br />
この推理は半分当たっていた事が後で解りました。<br />
残りの半分は？　このページの、最後で話します。<br />
<br />
泣き止んだ「英順(ヨンスン)」が私の所に来て、しがみつきました！<br />
翌日の夜、私の宿泊するホテルに「ヨンスン」が泊りに来たのは当然！<br />
その後３年間、韓国に行くたびに「再会」を果たしてきましたが、私に<br />
「種」が無いのか、子供が出来たという話は聞いておりません！？<br />
<br />
先ほどの、半分当たった残りの「半分」は、お分かりになりました？<br />
正解は、研ナオコと「英順」は「姉妹」だったという事です！<br />
似ても似つかない「顔」は、父親が違うからでした！<br />
姉さんの「研ナオコ」が妹の「英順」を護っていたんですね！<br />
<br />
続きます。<br />
<br />
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<br />
</strong>]]></content:encoded>
    <dc:subject>女性にまつわる、滑稽な思い出話♪</dc:subject>
    <dc:date>2023-08-24T07:52:27+09:00</dc:date>
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    <title>閑話休題　初めての海外旅行　⑤</title>
    <description>次の朝、目が覚めて時計を見たら７時０９分、丁度いい時目が覚めたと
思って外を見たら「真っ暗」？
そう日没が遅いから、夜明けも遅いんです！　会社は１０時からです。

ツアー仲間も、この時間の「ずれ」には戸惑っているようでした。
それでもみんな、ニヤケた顔をしていたのは、余程いい思いをしたのか？
ロビー...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong>次の朝、目が覚めて時計を見たら７時０９分、丁度いい時目が覚めたと</strong><br />
<strong>思って外を見たら「真っ暗」？</strong><br />
<strong>そう日没が遅いから、夜明けも遅いんです！　会社は１０時からです。<br />
<br />
ツアー仲間も、この時間の「ずれ」には戸惑っているようでした。<br />
それでもみんな、ニヤケた顔をしていたのは、余程いい思いをしたのか？<br />
ロビーのレストランの「アメリカン モーニング」で、お開きとなりました。<br />
<br />
ガイドの「研ナオコ」さんに訊いたところ、夜のレストランやパブなどで<br />
女の子を呼ぶと「妓生(キーセン)」と呼ばれる「娘？」が来るそうですが<br />
パーティー代と「泊り代」で１万５千円は取られるというので、ツアー<br />
仲間はそのまま「昼の案内」も込みで「連泊」する人がほとんどでした。<br />
面白かったのは、お客同士が女の子を「交換」していた事です。<br />
1日市内観光に付き合ってくれて、夜は「腰が抜ける」まで楽しませて<br />
くれて「２４時間 ２０００円」の魅力には勝てないようですね？<br />
３泊４日でしたから、３人の客が組んで、女の子を互いに「交換」すれば<br />
プロの「妓生」で４～５万円を使うより、たった「６０００円」ですよ！<br />
<br />
ところで私は、ここで「ツアー仲間」とはお別れです。<br />
来る前から連絡を取っていた現地の「女性(４０歳代の奥さん)」に電話！<br />
この女性は「金 慶敬(キム ヘギョン)」さんと言うのですが、ひょんな事<br />
から、日本の埼玉県川口市で知り合った方なのです。<br />
<br />
サラリーマンの私が川口市内を歩いていた時に、この外人の「美人」に<br />
〇〇幼稚園はどこですか？　と尋ねられたのが「きっかけ」でした。<br />
歩いて５分くらいの所でしたから、幼稚園まで案内したのですが、その<br />
親切さに「感激」されて、日本滞在中にほとんど毎日会っていました。<br />
<br />
幼稚園の他に、焼き鳥屋・居酒屋・同伴喫茶・ストリップ劇場などに<br />
行きたいというので、変な人だな～と思いながらも、案内しました。<br />
後で解ったのですが、この奥さん、ソウル市内で「商売」をしたいと<br />
いう思いで、日本のそういう物を「見に来た」という事でした。<br />
<br />
この時点でこの奥さんは、ソウルの「南山公園(ナムサンパーク)」の<br />
近くに、２０部屋ほどのホテルを、３つ経営していたのです。<br />
ホテルと言えば聞こえはいいですが、いわゆる「連れ込み旅館」です。<br />
言わば「下町の実業家」といったところでしょうか？<br />
１０日足らずの滞在中に、色々と話をしましたが、驚きました。<br />
<br />
彼女いわく、<br />
　韓国は今、朝鮮動乱が「休戦」になったけれども、首都ソウルを始め<br />
　全土が荒廃し、国民は住むとこ・着るもの・食べる物に、まだまだ<br />
　窮しています。<br />
　でも日本は、原爆も落とされて、米国に「統治」され「再起不能」と<br />
　言われたのに、アッと言う間に立派な国に生まれ変わったでしょ？<br />
　私たちも「日本の真似」をして「復興」しないとだめなんです。<br />
　そのために「自分の目で見て」日本の良い所を取り入れたいのです！<br />
正直３０歳代のサラリーマンの私は「衝撃」を受けました！<br />
この人は「政治家」になるべきではないかと思いました。<br />
でも彼女には、それは「叶わぬ夢」だったのです！ その理由、彼女は、　<br />
<br />
朝鮮動乱の時に「北朝鮮」から逃げてきて、ソウル市の「自警団」に<br />
捕まりましたが、あまりの「美女」だったので、自警団の「団長」に<br />
見染められ、「身請け」されてやがて「結婚」したのだとか。<br />
だから生涯、韓国で「政治家」にはなれないのだそうです？<br />
<br />
旦那さんは「資産家」の息子で、ソウルに有るカジノ「ウォーカーヒル」<br />
に「利権」を持っていたので、そこで働く「ディーラー」や「スタッフ」<br />
の「養成所件宿泊施設」という事で３棟の「旅館」を建てられたのです。<br />
<br />
日本での私との「ひょんな出会い」によって、私は「ソウルに招待」<br />
されたのです！<br />
航空券・宿泊費・滞在費は全部、こちらで負担しますから、〇〇さんは<br />
遊ぶお金だけ「自腹」でお願いします！　と。<br />
<br />
でも、個人旅行では「高い」ので「格安ツアー」に便乗して、翌日に<br />
この「奥さん」に電話をしたのです！<br />
<br />
続きます。<br />
<br />
<br />
</strong>]]></content:encoded>
    <dc:subject>女性にまつわる、滑稽な思い出話♪</dc:subject>
    <dc:date>2023-08-24T02:43:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>No Name Ninja</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>No Name Ninja</dc:rights>
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    <title>閑話休題　初めての海外旅行　④</title>
    <description>ホテルのロビーから部屋に行ったので気付きませんでしたが、午後７時前
でしたので、もう「真っ暗」かと思って外を見たら、昼間のように明るい？
そうでした「時計は同じ」ですが、日本と韓国では「時差」が１時間有る
ので、日没は７時半～８時くらいなのです！

1級ホテルだと言うので、高級かと思ったら、予想外に...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong>ホテルのロビーから部屋に行ったので気付きませんでしたが、午後７時前</strong><br />
<strong>でしたので、もう「真っ暗」かと思って外を見たら、昼間のように明るい？</strong><br />
<strong>そうでした「時計は同じ」ですが、日本と韓国では「時差」が１時間有る</strong><br />
<strong>ので、日没は７時半～８時くらいなのです！<br />
<br />
1級ホテルだと言うので、高級かと思ったら、予想外に「ボロ」！？<br />
日本で言えば、古い「東横イン」みたいなものです。<br />
観光ホテルなら「特級ホテル」でないとダメみたい。　格安ツアーの悲哀？<br />
<br />
着替えをしていると「一夜妻？」が、お疲れでしょう？　シャワーしますか？<br />
と言うので、私が「風呂がいいな」と言うと、彼女はバスルームへ。<br />
予想外でしたが、彼女は私の着替えた「下着」を洗濯しているようでした！<br />
<br />
お風呂入りましたといわれたので、ちょっと戸惑いましたが、裸になって<br />
バスルームへ。　何と「スッポンポン」の彼女がお出迎えでした！<br />
そう、さっき２０００円を渡しておいたので、彼女は「やるき満々」なんです！<br />
<br />
かっこ付けても仕方がないので、こちらも「スッポンポン」で意気揚々と・・！<br />
何だこりゃ？　ガス管・水道管・電線がむき出しで壁を這っているのです！？<br />
凄いホテルだな～と、呆気にとられながら「湯船」に足を！！<br />
<br />
ひえ～！　何これ！？　水じゃん！？<br />
彼女は「ポカン」として、「えっ？　何で？」みたいなムード？<br />
お風呂ってお湯じゃないの？　って聞く間もなく彼女は、水しか出ないシャワー<br />
を身体にかけ初め「ケンチャナヨ」と言ってニッコリ！<br />
<br />
それから私の身体に「ふざけるように」ちょこっと水をかけ、このホテルは<br />
昼間はお湯は出ないんです・・と言い、また「ケンチャナヨ」と言う。<br />
この「ケンチャナヨ」は「大丈夫よ、心配しないで」という意味なんだそう。<br />
<br />
良くしたもので、最初こそ冷たくて参ったけど、全身に水を掛けられるとすぐに<br />
どうってこと無くなりました！　海やプールに入るのと同じなんですね！<br />
頭のてっぺんから爪先まで、入念に「コッテリ」洗ってもらい退出です！<br />
驚いた事に、バスタオルで拭くころには妙に「ポカポカ」してくるんです！？<br />
<br />
ベッドに入って丸くなって「暖を取って」いると彼女は、部屋に用意してあった<br />
ロープを張って、洗濯した私の下着を干してから「ベッドイン」です！<br />
片言の日本語と「カムサンミダ(ありがとう)」くらいしか知らない韓国語では<br />
会話にならず、少しは知っている「英語」で、楽しく「天国旅行」へ (^_-)-☆<br />
<br />
続きます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</strong>]]></content:encoded>
    <dc:subject>女性にまつわる、滑稽な思い出話♪</dc:subject>
    <dc:date>2023-08-24T00:32:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>No Name Ninja</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
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  </item>
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    <title>閑話休題　初めての海外旅行　③</title>
    <description>この記事の３ページ目です。
つまらないと思われる方には恐縮ですが、もう暫く続けます。

さてやっとこさで「首都 ソウル」の「１級ホテル」に到着です。
ガイドさんがフロントで手続きをして、こちらにやってきます？
何故か、ロビーで「たむろしていた」若い女性が、ぞろぞろと
ガイドさんの所に行き、１つずつ「...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong>この記事の３ページ目です。<br />
つまらないと思われる方には恐縮ですが、もう暫く続けます。<br />
<br />
さてやっとこさで「首都 ソウル」の「１級ホテル」に到着です。<br />
ガイドさんがフロントで手続きをして、こちらにやってきます？<br />
何故か、ロビーで「たむろしていた」若い女性が、ぞろぞろと<br />
ガイドさんの所に行き、１つずつ「ルームキー」を受け取ります。<br />
〇〇さんと呼ばれ、私はガイドさんの所に行きました。<br />
<br />
〇〇さんは３０６号室です！と言われ、若い女性がキーを持って<br />
私の横に来ました。<br />
それぞれのツアー客にキーが渡されると、ガイドさんの説明です。<br />
<br />
この娘たちは皆様方の旅行の「アシスタント」です。<br />
ルームの使い方や食事の取り方、買い物の仕方など何でも聞いて<br />
ください。これから明日朝７時まで、皆様のお手伝いをします。<br />
<br />
ここで一同が「ざわつき」ます。<br />
明日の朝までって？　やっちゃってもいいのかな～？　などと<br />
既に「旅の恥はかき捨て」の始まりです！<br />
<br />
ガイドさんいわく、<br />
お荷物を彼女たちがお部屋に運んだら、ルームキーやトイレ・バス<br />
の使い方を教えてもらってください。　そこで何も用事がなければ<br />
帰しても構いませんが、その時は少々のチップを渡してください！<br />
<br />
そうです、韓国は「アメリカ式」の「チップの国」なのです！<br />
大体は、日本から持ってきた「小銭・コイン」で十分です。<br />
<br />
６０歳くらいの「おせっかい焼き」風の男がガイドに訊きました。<br />
「朝７時までって、それは別料金じゃないの？」<br />
ガイドいわく、別に決まったものは有りませんが日本のお金で<br />
２０００円くらいあげたら、きっと喜びますよ！<br />
<br />
この時の相場では、１０００円が１１０００ウオンでしたから<br />
２０００円はきっと「大きなお金」なのでしょう？<br />
<br />
おせっかい焼きが、みんなを集めてこう言いました。<br />
　おい、こんな若くて可愛い娘が「泊り」で、２０００円だってよ！<br />
　これも何かの「ご縁」だから、しっかり泊まって、明日の朝に<br />
　みんなでロビーモーニングを食べて「お開き」にしませんか？<br />
<br />
まあ「それが目当て」みたいなツアーでしたし、外に出て「女探し」<br />
も大変そうだから「据え膳食わぬは男の恥」という事で「全会一致」！<br />
それぞれの「ペアー」が、ロビーでカップルコーヒーを楽しんでから<br />
部屋へ向かいました。<br />
<br />
ガイドさんと違ってこの娘たちは「日本語」は片言くらいでしたから<br />
それはそれなりに「笑顔で楽しい雰囲気」でしたが、ある男に付いた<br />
娘が日本語が分からずに、ガイドさんを呼んで尋ねたら、ガイドさん<br />
に「そんな悪い言葉を教えちゃダメ」と叱られていました！<br />
<br />
さあ、いよいよ「若い娘」と二人きりの「空間」へ移動です！<br />
ちょっとした「驚愕」の体験が始まります！<br />
そうそう、言い忘れましたが、この娘たちは色白で細身でとても可愛い<br />
娘ばかりでしたが、後で思うと、韓国に着いてから今まで「研ナオコ」<br />
しか見ていないんですから、誰だって「可愛い」に決まってます！<br />
<br />
続きます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</strong>]]></content:encoded>
    <dc:subject>女性にまつわる、滑稽な思い出話♪</dc:subject>
    <dc:date>2023-08-22T23:07:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>No Name Ninja</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
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    <title>閑話休題　初めての海外旅行　②</title>
    <description>海外旅行なので一応「英和・和英」の辞書を持って行きましたので
ソウル市内へ向かう「ガイドバス」の中で、こっそり調べました。
 あの「オヤジ」が言った「エキセントリック」という英語の意味を！

辞書では「風変わりな」という記述が有りましたが、その注釈に、
 何か変な、とか「へんてこな」と書かれていまし...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong>海外旅行なので一応「英和・和英」の辞書を持って行きましたので</strong><br />
<strong>ソウル市内へ向かう「ガイドバス」の中で、こっそり調べました。</strong><br />
<strong> あの「オヤジ」が言った「エキセントリック」という英語の意味を！</strong><br />
<br />
<strong>辞書では「風変わりな」という記述が有りましたが、その注釈に、</strong><br />
<strong> 何か変な、とか「へんてこな」と書かれていました。</strong><br />
<strong> なるほど「オヤジ」は「へんてこな顔だな」と言ったんです！</strong><br />
<strong> そう言えば、その後日本で「資生堂」だったか「テレビ」の宣伝で</strong><br />
<strong> 「エキセントリックな貴女に」とか言ってましたから、意味を知って</strong><br />
<strong> いたら「へんてこな」と言われた「女性」は怒ったでしょうね！？</strong><br />
<br />
<strong>旅行会社の「ガイドバス」の中で、かの「研ナオコ」が案内をして</strong><br />
<strong> くれるのですが、どうも一つ「意味」が分かりません？</strong><br />
<strong> 貴方は「コピー」はお好きですか？　とか「チェリラ」が怖いなど</strong><br />
<strong> と言うのですが、何が何やら？</strong><br />
<br />
<strong>これは後で解ったのですが「コピー」は「コーヒー」のことです。</strong><br />
<strong> もう一つの「チェリラ」は「ゲリラ」の事でした。</strong><br />
<strong> そんなんで、半分「意味不明」のガイドでしたが、気持ちは夜の</strong><br />
<strong> 女性に飛んでいましたから、ニコニコ顔で問題無しです。</strong><br />
<br />
<strong> ソウル市内に近づくにつれ、道路から３０mほど離れたところに、</strong><br />
<strong> 現地の会社や、日本の企業の「大きな看板」が塀の様に並んでいて</strong><br />
<strong> 色鮮やかなので「写真を撮ろうと」しましたら、ガイドさんが血相</strong><br />
<strong> を変えて「止めなさい！」と叫びました！？</strong><br />
<strong> 何の事やら分かりませんが、その「剣幕」に驚いてカメラを下すと</strong><br />
<strong> にこやかな顔に戻った「ガイド」さんが、ゆっくりと説明します。</strong><br />
<br />
<strong> あの看板は、ただの看板ではなく、後ろに「機関銃」の「台座」が</strong><br />
<strong> 有り、常に３人の「兵士」が「チェリラ」を「撃ち殺す態勢」なの</strong><br />
<strong> だそうです！　だからカメラなど「光る物」を向けたら撃たれるか</strong><br />
<strong>もと・・それで「血相」を変えたのです！</strong><br />
<br />
<strong> そろそろ「市内」に入る頃になると、突如１０mほどの「トンネル」</strong><br />
<strong> が１００mおきくらいに並んでいる所に差し掛かりました。</strong><br />
<strong> 何だろう、この「トンネル」はと思い、ガイドさんに訊いてみますと</strong><br />
<strong> 逆に「何だと思いますか」と問われました。</strong><br />
<br />
<strong> １４～１５名のツアー客が「ああでもない、こうでもない」と話し</strong><br />
<strong> 合ったのですが「正解」は有りませんでした！</strong><br />
<strong> ガイドさんいわく、これは敵(北朝鮮や中国)が攻めて来たときに兵隊</strong><br />
<strong> や戦車が通れなくするために「爆破」する「障害物」用の設備だと</strong><br />
<strong> 言うのです！</strong><br />
<strong> そこで「ハッと」思い出しました！　朝鮮戦争は終わったのではなく</strong><br />
<strong> 目下「休戦中」で、いつ何どき「敵が攻めてくるかわからない状態」</strong><br />
<strong> だというのが韓国人の「置かれた立場」だという事を！</strong><br />
<br />
<strong>ついでに「ガイド」さんが、こんな事を言いました。</strong><br />
<strong> 　　皆さんの国にも「韓国パブ」などが有って、大勢の「韓国女性」</strong><br />
<strong> 　　が居ると思います。 また今夜からは「宴会」などで「韓国女性」</strong><br />
<strong> 　　と食事をする事が有ると思いますが「日本の女性」と大きな違い</strong><br />
<strong> 　　が有ります。それは、こちらの女性は食事の時「片膝」を立てて</strong><br />
<strong> 　　いると思います。日本の「男性」が良く「行儀が悪い」と「苦情」</strong><br />
<strong> 　　を言われますが、それは「許して」あげてください。</strong><br />
<strong> 　　この国では、食事中でも「パーン」と銃声でもしたら「パッと」</strong><br />
<strong> 　　立ち上がって、サッと逃げる必要が有るのです。</strong><br />
<strong> 　　チョゴリ(韓国の女性の衣装 チマチョゴリ)で、どっかと座っていた</strong><br />
<strong> 　　のでは逃げ遅れてしまいますので「立膝」で食事もするのです！</strong><br />
<strong> 　　決して「行儀が悪い」訳では有りませんので「ご理解ください」と。</strong><br />
<br />
<strong>へ～？　そうなんだ！　と、一同納得し、感心したものです。</strong><br />
<br />
<strong> さて、ソウル市の中心部に有る、一級ホテルの「ソウリンホテル」に</strong><br />
<strong> 到着しました。</strong><br />
<br />
<strong> 続きます。</strong><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>女性にまつわる、滑稽な思い出話♪</dc:subject>
    <dc:date>2023-08-22T04:33:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>No Name Ninja</dc:creator>
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    <title>閑話休題　初めての海外旅行　①</title>
    <description>今から40年以上も前で、成田空港が出来立ての頃に、初めて海外旅行に
 出かけました！　初めてなので一番近くの「韓国・ソウル」でした。
 目的は？ と入管(イミグレーション)で訊かれて「観光(サイトシーイング)」
 は「常套句」です！　まさか「〇買い」とは言えませんものね (笑)

 税関を通過してフ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong>今から40年以上も前で、成田空港が出来立ての頃に、初めて海外旅行に</strong><br />
<strong> 出かけました！　初めてなので一番近くの「韓国・ソウル」でした。</strong><br />
<strong> 目的は？ と入管(イミグレーション)で訊かれて「観光(サイトシーイング)」</strong><br />
<strong> は「常套句」です！　まさか「〇買い」とは言えませんものね (笑)</strong><br />
<br />
<strong> 税関を通過してフロアに出ると、ツアーで行ったので「業者」が迎えに</strong><br />
<strong> 来ていました！　顔の辺りに、こちらの名前を書いたボードを掲げての</strong><br />
<strong> 女性ガイドの出迎えです！</strong><br />
<strong> 自分の名前のカードを掲げた女性の元に行くと、流ちょうな日本語で</strong><br />
<strong> いらっしゃいませ！ お待ちしておりましたと丁寧なお出迎えです！</strong><br />
<br />
<strong> ボードを下げて、にっこりとした顔を現した途端、びっくり仰天です！？</strong><br />
<strong> えっ？　何で「研ナオコ」がここに居るの？</strong><br />
<strong> 瓜二つとは正にこの事！　思わず「しげしげ」と見入ってしまいました。</strong><br />
<strong> それを見ていた「ツアーの仲間(見知らぬ人)」のおじさんが、オー美人だ！</strong><br />
<strong> と、お世辞を言いましたら、有難うといって「破顔一笑」！　それがまた</strong><br />
<strong> 研ナオコそっくりで、二度仰天でした。</strong><br />
<br />
<strong>ツアーオヤジが「ユーアー、ベリィ、エキセントリック」とか言ったら</strong><br />
<strong> 女性は「おおはしゃぎ」で途端に「フレンドリー」なムード満開です！</strong><br />
<strong> 私は英語はほとんどしゃべれませんので、「エキセン」？？？</strong><br />
<strong> オヤジが得意そうに英語でしゃべるものだから、俺はつんぼ桟敷！</strong><br />
<strong> 韓国人ガイドは、英語も日本語も「ペラペラ」なんです！</strong><br />
<strong> 続きます。</strong>]]></content:encoded>
    <dc:subject>女性にまつわる、滑稽な思い出話♪</dc:subject>
    <dc:date>2023-08-18T21:15:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>No Name Ninja</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>No Name Ninja</dc:rights>
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